ENERGYBAN α/「エナジーバンα(アルファ)」は人間の自然治癒力を高めます。
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はじめに  

エナジーバン治療
エナジーバンα(アルファ)開発コンセプト
エナジーバンα(アルファ)写真
エナジーバンαは、α波を自己発振することにより、「人間が本来持っている“自然治癒力”を高める」ことを目的に開発しました。これは、ホリスティックな医学・東洋医学の視点に立っています。日本は世界一の長寿国の反面、病人が増え続けているという、便利で効率ばかり求めたことへの弊害が、今出はじめています。局所的に病気に対処する西洋医学に対し、心の問題も含めて全身的な調整を行うことへの大切さを考えなければならない時に来ているのではないでしょうか。
※この製品の開発は、整骨院での治療データに基づいています。
 
小柳裕昭(小柳整骨院院長) 
埼玉県所沢市で整骨院を開業。治療の傍、臨床研究に専念しエナジーバン療法を完成。その治療理論を応用し、臨床データを基にエナジーバンαを開発。
日本バイ・デジタル・O-リングテスト協会会員。
開発者/小柳裕昭(小柳整骨院院長)写真 小柳整骨院写真 「最新 東洋医学の名医134人」写真
 
※小柳裕昭院長のエナジーバン療法は書籍でも紹介されています。 
「最新 東洋医学の名医134人」(著者:旭丘光志/実業之日本社)
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ロハスとホリスティック医学・東洋医学
ロハスとホリスティック医学・東洋医学写真

■ロハスについて
良い状態・普通の状態を持続するということは、なかなか難しいことです。ちょっとバランスを崩しただけで、自然環境も人間も悪い方向へ行ってしまいます。取り返しがつかなくならないうちに、バランスを取り戻すということは重要なことです。人間の体にとって良いことは、地球環境にとっても良いことになります。「ロハス的生き方」とは、一部のセレブがステイタスとして実践するものではなく、わたしたちが日常生活レベルで実践すべきものだと思います。
ロハスとは1998年にアメリカでの研究から導き出されたライフスタイルで、2002年に日本にも紹介されました。これは、従来の「安ければいい」「効率が良ければいい」という考え方から、「
自分や他人の体に悪い影響を与えはしないか?」「それは地球環境にとってマイナスにならないか?」ということを考えて、自分の消費や行動を選択するライフスタイルです。
※ロハス=Lifestyle of health and sustainability(健康と持続可能な社会に配慮したライフスタイル)
ロハスの概念の中には、次のようなキーワードが含まれています。
オーガニック(有機栽培)フェアトレード(搾取のない貿易)地産地消グリーンコンシューマー(環境を考えて行動する消費者)環境保護活動エコツーリズム(その土地の自然や生活文化を害さない旅行)リメイクリフォーム代替省エネルギーコジェネレーション(自家発電)環境や社会貢献の高い企業への投資ホリスティック医学(全体を視野においた医学)東洋医学リユースリサイクル

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■ホリスティック医学と東洋医学について
現代の病気はまさに社会を反映し、内因性の病気へと変化しています。医療もロハスのキーワードの一つである“ホリスティックな医学”を考えなければならない時期にさしかかっています。
ホリスティック医学とは、手術や薬を中心に考える西洋医学に対して、空間をも含めた全体を視野に入れた医学です。生活環境や生活スタイル、体のバランス、心の問題など全体的な健康観に立脚して、人間の“
自然治癒力”を癒しの原点においています。
東洋医学は西洋医学が見失ってきたホリスティックな部分を本来持ち続けている医学です。健康の基本は、食物・適度な運動・バランスのとれた精神生活です。これらのうちのどれかが滞ると、人間が本来持っている自然治癒力が対応できなくなリ、発病することになります。東洋医学の原点は、この“
自然治癒力”にあります。近年、西洋医学的な治療を併用しながら、東洋医学を柱とした治療を受ける人が急増しています
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ロハスについて ホリスティック医学と東洋医学