ENERGYBAN α/「エナジーバンα(アルファ)」は人間の自然治癒力を高めます。
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エナジーバンα開発の経緯  
「エナジーバンα」の開発は、東洋医学の科学的な検証・実験が基になっています。
1972年 「東洋医学の鍼麻酔がなぜ効果があるのか?」
ニューヨーク心臓研究所医学博士・大村恵昭先生が東洋医学の研究・実験を開始
※体の経絡に鍼を差し込むことによって麻酔の役割を果たす事を科学的に調べることから研究が始まる
 
1972年〜 体の中に微弱な電流が流れているのが発見される
 
1981年 ニューヨーク心臓病研究所所長 ・医学博士・大村恵昭先生がオーリングテストを考案
※オーリングテスト (正式名称:「Bi-Digital O-Ring Test」バイデジタル・オーリングテスト)=
 生体をセンサーとして生体内の情報を指の筋力変化から検出する診断方法
 
1985年
小柳整骨院 小柳裕昭院長が臨床データを基にオーリングテストにより痛みの原因点を探求し、最適ポイントに貼るエナジーバン治療法を開発
※エナジーバン(ENERGYBAN):アルカリ金属誘導体と還移金属誘導体が主成分
エナジーバン写真
 
1985年 特許許可され、医療用具として製造販売が認可される
(特許:第1665385号・他6件/医療用具許可番号:13BZ6043)
 
1993年 バイデジタル・オーリングテスト」の普遍的知的所有権がアメリカ特許庁から認可される
※このテストの重要な原理と応用については1983年に米国の特許申請が行われ、
 1991年に認可されていました。
 
1998年 新機種エナジーバンを特許出願(特許:丙10-235964)
エナジーバン治療法が多くの治療実績をあげる
 
1998年〜
2004年
整骨院でのエナジーバン治療の臨床データを積み上げながら、
エナジーバンの電気生理学の理論を応用し、α波自己発振装置を研究・開発
 
2005年
ナノテクノロジーを駆使した精密部品を使用、内部に共振回路を組み込んだ波動活性装置「エナジーバンα」誕生
安定したα波を半永久的に発振し続けることに成功
(特許公開中:公開番号:2004-33544)
エナジ^バンα(アルファ)写真
   
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