ENERGYBAN α/「エナジーバンα(アルファ)」は人間の自然治癒力を高めます。
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エナジーバンαの効果測定
「エナジーバンα」の波動効果測定プロセスを実例をあげてご紹介します。
 

電磁波効果測定
エナジーバンαの波動効果測定
生命活性総合機「ALW」


使用測定機:
測定機生命活性総合機
「ALW」

波動とは
私たち人間を含め、世の中の万物は振動しています。量子力学という最先端の物理学により物質の根源が分子・原子から、さらに小さい「素粒子」というものであることが説き明かされつつあります。原子や素粒子は微弱ながら絶えず振動しています。その振動を「波動」と呼びます。この検査では、生体の対応力をエネルギー値(=波動値)として表現しています。
■検査について 測定は被験者(今回は42歳・女性)をたてた生体計測で、
次の3検査項目に対してそれぞれ16の測定項目にわたり行われます。
■検査項目 1.被測定者自身の数値(生体コントロール)/2.エナジーバンα単体の数値/3.エナジーバンαを手に20分持った計測値
■測定項目 1.免疫機能2.ストレス3.脳全体4.脳下垂体5.視床下部6.海馬7.α波8.自律神経9.交感神経10.副交感神経11.ドーパミン12.記憶力13.抑うつ 14.不眠症15.心身症16.不安・気遣い※特に生体に影響を及ぼすと思われる16項目を選定
■測定結果 (測定結果は、数値が高いほど、効果が大きいことを表します。)
エナジーバンαの波動値は免疫機能で最高の「+20」、α波が+19、
脳及び神経関係が+18、+17と高い波動値を示しました。
波動値測定結果比較(10項目分):被測定者自身の数値(生体コントロール)/エナジーバンα単体の数値/エナジーバンαを手に20分持った計測値
波動値:1.免疫機能2.ストレス3.脳全体4.脳下垂体5.視床下部6.海馬7.α波8.自律神経9.交感神経10.副交感神経
被験者がエナジーバンαを使用後、全項目が改善されており、特に低い数値が相対的に高くなり、
バランスが整う方向に働いたのが確認できました。
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